えいのうにっき

むかしのじぶんのために書いています

2011/06/29 日誌


昨日はすみません。ちょいとプライベートの方が盛りだくさんでございまして。

今日の業務

  • 基本設計書 顧客レビュー
    • レビューといっても、一度に全部はできないので(ボリューム的に)、今日は「ここさえブレなきゃ他の記述もまぁ安心ですよね」という部分を握るためのレビューを実施。詳細は後日になる。
      • そういう意味では、有る意味一番重要なのが今日のレビューだったかも。それをなんとか乗り切ったカタチになる
    • 今までの議論で、何度も「じゃぁまぁこれはそういう前提にしときましょうか」という結論になったことを「基本設計書」として明文化してるだけの話なはずなのに、やはり議論が再燃してしまう項目もいくつか。
      • 再燃してしまったときの話の収束のさせ方、落としどころの探り方が、上位者に比べるとまだまだ未熟だなぁと痛感。
        • 議論が白熱すると、どんどん話が枝分かれ・時には全然別の話題に飛び火して、収拾が付かなくなっちゃいがち
        • そもそもスタートがなにで、今回の目的はなんだったのか。枝分かれしている話を実現するとしたら、どのような手段が現実的なのか。
          • そういったところがある程度明確になれば、落ち着いてくる・・・「やるべきか/やらないべきか」というよりは「明確にすると結論は何なのか、に興味が移っちゃった」場合も多いように思う
    • こっちの表現が悪い部分も、もちろんあった。これも要反省。
      • どうとでも取れる表現。
      • 小見出しとその中身の結論・主題のズレ。
        • これらに気をつけながら記述するのはもちろんのことながら、自分で見直すときにその点を甘く判断しないこと。

個人の勉強について思うこと

  • こちらの素晴らしいエントリとかですね〜
  • やっぱり、時間は「ある/ない」じゃなく、「つくる」もの。それは大前提として意識しなければならないなと思います
  • いまいち「やる気のエンジン」がかからないときは、僕は・・・
    • 上記エントリにあるように、「勉強するための環境」を用意してあげて、(僕だったら近所のスタバですね〜)
    • 手をキレイに洗う(いつか何かで見たことがある。どんな小さなことでもいいから、何かしらの結果を伴う行動をすると良いって。)、
    • 「最悪、1問やって気がノらなかったらすぐ止めよっと」という心意気で取り掛かる。
  • たいていこれでエンジンかかっちゃうカンタンな人間です:-p


特に書くネタがないので、無理して書きません。:-p